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お問い合わせ

株式会社チームA
〒550-0004 
大阪府大阪市西区靱本町
1丁目6-6
Tel : 06-6450-3030
(平日 9:30〜17:30)
Fax : 06-6450-3040
(24時間 365日)
E-mail : info@e-48106.com

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チームAの紹介

シャトルティーチャー 森下 昌之
今、このページを見ているあなたに伝えたい想いを動画にしました。

1973年10月9日生まれ O型

10年間の司法書士事務所勤務を経て、現在、株式会社チームA代表取締役

シャトルコックに魅せられ、国内で販売されている数々のメーカー品を日々研究。 バドミントン経験がないにも関わらず、シャトルブランド【チームA】を立ち上げるほどの熱血漢でもある。

2006年8月、練習シャトル専門店【チームA】を設立。 販売開始1年間で、延べ969チームの使用実績をつくりあげる。

また、モノづくりにおいては、バドミントンプレーヤーによるシャトル比較・試打結果を最重視している。

バドミントン超大国である中国に赴き、現役選手の声を収集。
それに基き、自ら製造現場(中国)に指示を出し、リーズナブルかつ高性能なシャトルづくりを実践するシャトルコックの専門家。

シャトルティーチャーからのご挨拶

バドミントンシャトル - 工場風景1 こんにちは。 練習シャトル専門店【チームA】店長、シャトル・ティーチャー 森下昌之です。

まず、あなたにどうしても言わなくてはならないことがあります。

私にはバドミントンの経験がありません。

「バドミントンを知らない人間がシャトルを専門に売っているとは…」と、がっかりさせてしまったかも知れませんね。

しかし、経験がないからこそ、純粋に選手の意見を活かしたシャトルをつくることができたのだと思います。

そしてまた、多くのお客様から喜びの声をいただけるようになったのだと実感しています。

そうは言っても、最初の頃は本当に大変でした。

日々シャトルを持ってチームを訪れますが、試し打ちする前に、 「こんな見たこともないメーカーのシャトルはダメだ。」 という先入観をお持ちの方が多かったことが印象に残っています。

私は、それでも根気よく使用者の声を集め続けました。

どこのメーカーのシャトルか分からないように、シャトルの内側のシールを剥がして、他メーカー品と混ぜて比較して頂いたりという工夫もしました。

それらの声を収集するたび中国にある製造工場と改善点の話し合い、シャトルの改良を重ねました。

そして現在、【チームA】のシャトルを使っていただくと、多くの方から好評価をいただけるようになったのです。

今、私は決心しています。

私自身がシャトルの専門家でなければならないと。

手に入れられるシャトルはすべてチェックし、シャトルの情報はすべて把握します。

シャトルづくりにおいても妥協はいたしません。

そして私は、【チームA】のシャトル以外にも、お客様に最適だと判断すれば他メーカー品もお薦めしています。

あなたのご来店を心よりお待ちしております。

練習シャトル専門店【チームA】店長
シャトル・ティーチャー
シャトルティーチャー森下サイン


追伸:

少しだけ私の事をお話させていただきますね。

私は、22歳の頃、純粋に「困っている人の役に立つ仕事をしたい。」と大阪にある司法書士事務所の門をたたき、10年以上意欲的に働いてきました。

法律に関わる仕事をしていると、簡単な法律を知らないというだけで損をしている方とたくさん出会います。特にお金に関することが多いですね。

そういう方々の手助けをする仕事をして、喜んでいただくとこちらもうれしくなってきます。

その間に結婚をし、子供にも恵まれ、仕事も家庭も充実した生活を送っていました。

そんな私が、司法書士事務所を辞め、まったく畑違いであるバドミントンシャトルの会社を興したのは、やはり22歳の頃の気持ちがよみがえったからなのでしょう。

あの頃の「プロとして困っている人の役に立って喜ばれる。そんな仕事がしたい。」という気持ちが私を動かしたのだと感じています。

さらに、「スポーツに関わることができる!」ということもこの会社を設立した大きな理由になっています。

私は、10歳の頃から日本拳法という武道をしてきました。

突き(パンチ)あり、蹴りあり、投げ技あり、関節技ありと、ほぼ何でもありの限りなく実戦に近い拳法ですが、今ではスポーツとして普及しています。

一見、「バドミントンとの共通点といえば、体育館でする競技だということぐらいだ。」と思うかも知れません。

しかし、『すばらしい指導者』『良き友人』『自分への挑戦』『ストレス解消・健康づくり』など、どれも皆スポーツにあてはまるものです。

私は思うんですよね。

スポーツに打ち込む時間を持つというのは、人生においてとても重要だと。

この【チームA】であなたと関わりあうことに喜びを感じています。