Home» バドミントン初心者講座 » 初心者のためのバドミントンルール解説 » バドミントンラケット-形状のルール

バドミントン ルール ラケット

バドミントンラケット-形状のルール

シャトルコック同様、バドミントンの試合になくてはならない用具がラケットです。

このラケットにも細かな規約がありますので、1つ1つ確認していきましょう。

バドミントンラケットは「ヘッド」「ストリングドエリア」「スロート」「シャフト」「ハンドル」で構成されています。

私たちが「グリップ」と呼ぶ部分は正式には「ハンドル」なんですね。

「スロート」も最近では「ジョイント」と呼ばれるようになりました。

バドミントンラケットのフレームは全長で680mm以内、幅は230mm以内と定められており、これを超えれば当然公式な大会では使用できません。

また、ストリングドエリアは、平らでなければいけないことも規定されています。

当たり前と言えば当たり前ですが、細かいですね。

一方でその他の形状、素材、重量、色などについては何の規定もされていません。

この点については性能・機能を追求するメーカーや、プレーのトレンドに委ねられているといったところでしょうか。

裏バド鍋無料購読

心理戦・かけひき・限界突破・勝負脳のつくり方...

バドミントン界の大物達も、密かに読んで取り入れている 【裏バド鍋】の教えとは?

バド鍋には書けなかった、 バドミントンの上達・指導に 効果を生む“裏”の知恵を不定期に公開していきます。

  • メールアドレス
  • 年代:
  • ※読んでね。管理人:山田一歩
  • 携帯アドレスだと届きにくいようです。 PCのアドレスで登録してね。
▲ テーマ別にコンテンツ満載なので、 上にあるお気に入りに登録しておくと 次回ご覧になる時にとても便利です!
バドミントン列伝 ダブルスのダ
実戦指導!コーチング短編集
バドミントン初心者講座
なにわスマッシュ物語
バドミントンお役立ち情報
ザ・バドミントン大辞典
バドミントンを愛する者達へ
勝つための46秒バドミントン語録
▲バドミントンで困ったとき、迷ったとき、きっと答えが見つかります。
▼度肝抜く!シャトル作りプロ技▼
↑↑↑ 動画をクリック ↑↑↑
シャトルヒーロー
▲ 違いが分かる男のシャトルです。
スポンサード リンク
バド鍋 X アマゾン
▲ バドミントンのあらゆる書籍を網羅した本のセレクトショップ
ハズレないバドミントン占い
▲あなたのことをスバッと的中!バド鍋専属占い師による丸秘占い